
最近加卦市のほうに全然手をつけていませんが駒急です。最近は再開発ばかり。そういうわけで久々に駒奈市の再開発を続けると、何とどんどん商業オフィスの需要が削られているではありませんか。よく見ると、中梨地区とこの地区に共通してSSで建設中の建物が建ったようです。
結局駒奈市に来ても再開発が結構進んでいて、現時点でやる事がないのかそれともやる気が出ないのか、それほど再開発は行いませんでした。ちなみに再開発も駒急不動産が主導で行っているという設定でOK?
次はまた瀬口市に戻ります。今度は来狭ではなく瀬口地区のSSになると思います。え?複々線圏内ではないって??駒急に関わる再開発ならもはや圏内でなくても取り上げられそうですね。でもこの場合は一応無理やり「瀬口海岸」の圏内ということで。

駒急を複々線にするためにも、終点の複々線化は欠かせません。今まで終点の癖に複線だった釧名山駅にも無理があると分かり、終点である釧名山地区をこの駅のために大規模再開発しました。
そして、釧名山にも工業化の波。港はでき、お陰で釧名山市は更に発展し、その波及が駒奈市にも及べば大成功です。実際需要が駒奈市に更に溜まるようになりました。
もちろん悪影響もあります。それは耕地面積現象でで隣接している雄戸野市に も農業改革が迫られ、結構大変なことになりました。お陰で一人当たりの耕地面積が随分と減って日本のようなイメージになってしまいました。道路の分耕地面積が減ってしまいますし、サイロが大解体されるので農業人口もかえって減ってしまいます。
駒急の複々線を実現化するために、このような間接的改革も必要です。

駒奈市は順調に開発が進んでいます。SSは少し見た目が悪いかもしれませんが、今回新しく出来た環八団地です。これで環八駅周辺にも住宅がしっかりとできたことになります。今までこの環八周辺は開発されていませんでしたが、気力で一気に護岸しました。これも複々線の影響かもしれません。
第一回の話で、駒奈駅が変わったといいましたが正式に変わったわけではありません。やはり古都には古都なりの駅舎が必要らしいです。サイズも合っていないので、後ほど新しく自分で大きく作ってしまおうか計画中。(APTXさんには申し訳ありません。)
そろそろテストも近いです。駒奈駅を造りはじめるのはその後にして、今は下準備をしっかり整えましょうか。

駒奈市が何とシム暦800年の歴史になってしまいました。次は1000年になるようにしましょうか。記念として、ど真ん中の見た目が悪いビル群を全て移転させ、CNタワーを建てました。これで今まで問題だった中心部のすっきりしていい気分です。
駒奈700年の頃と比べるとあまり変わっていないようで随分変わっていますよ。まず、駒急も複々線になり、駅舎も変わりました。そして、景観を配慮してビルを抑える活動をしました。更に、駒菜湾を少し埋め立てて港が出来ました、などなど。
本当なら駒奈市の開発は終わっているはずだったのですが、駒急の活動により随分活動寿命が延びました。お陰で再開発しているところも出てきています。これからも駒奈市と駒急をよろしくお願いします。

随分遅くなって申し訳ありません。ひぐらしの方は祭囃し編まで全部終わりました。とりあえず駒急のほうに戻ります。駒急のほうか加卦市と違って既に成熟した都市で、かつ自分のマシンパワーに限界があったのでそれほど大掛かりに手を付ける事が出来ません。そんな中で更新。
駒急は地上線であるため、踏切が多く出来すぎてしまうのが欠点でしたが、駒奈三環を過ぎたあたりから中梨駅を過ぎたあたりまでを高架化することでこの問題が解決しました。
また、東横線を参考にしたところ、意外にも複々線区間が少ない事が分かり、減らそうかと考えましたが予定通り駒奈から来狭駅までという方針に決まりました。
当然、駅舎の大改装が必要になり、その部分の区間は総入れ替えです。駒奈駅の場合は、
E-Nさん作「待避線のある高架連絡駅」
↓
APTXさん作「新高城駅」
といった感じです。E-Nさんに申し訳ないです。そういうわけでここで随時追加予定。









