
先日の土地を北の方に行くと、意外にも高原があったらしい。ここも住宅地にしようかと迷ったが、どうにも山の上ということで住宅地には不適の様子である。結論として、ここには農地を広げることになった・・・景観が悪くなりませんように。

一方、さらに海沿いを伝ってSSの北側の土地を確保した。こちらは住宅地になる予定。開拓者や不動産は土地の取り合い合戦に追われているようだ。結果として、ここは「ロベリュ不動産」が牛耳る結果となった。長官の名前に似ているようだが気にしない。海岸付近でなかなかの人気スポットになりそうだ。

一方、南側はすてきなアパートが建つようになった。だが当然周囲の人からは羨ましがられたり妬んだりするものである。こちらも結果としてあとでどんどん新築アパートが建って見栄えが悪くなるわけだが、市長はこれを規制した模様。

ロベリュ不動産は着々と開拓中である。しかしなかなか裕福な人が来なくて困っている様子。そりゃそうだ。初めのうちは土地の値段は安いわけだから、そういった人が来るのは当たり前である。それより、あとから追い出される低所得人の方がかわいそう。

市民がいっこうに貧乏であるため、大学を造ってさらなる教養を伸ばすことにした。これにより教育改革である「巻池プロジェクト」が発足したが、そんなの成功するわけない。見た感じどうせ詰め込み教育とか反発が来るだろう。

さて、そんなわけでここは市長に任せて、しばらくいたこの土地をしばらく離れてさらに北に行くことにしよう。果たして巻池プロジェクトが成功するのかどうかとか、そんなことはどうでも良いから出発した。
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

